結書房は 新しい時代の「架け橋」となる作品を中心に刊行する 出版社です

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株式会社 結書房
東京都千代田区九段南4-3-4大江ビル5F
tel.03-3263-3544 fax.03-3230-0572
自費出版のすすめ
■一般的な作業の流れ

編集打ち合わせ
まずはご相談ください。専門知識を持ったスタッフが親切丁寧に対応し、アドバイスさせていただきます。
見本などを参考に、どのような本を創るのかを決めていきます。
・制作費・本のサイズ・ページ数・製本方法・デザイン・納品までの具体的な骨組みスケジュールなど

入校
あなたの文字原稿、データや写真、イラストなどをお預かりします。
必要であれば写真やイラストなどこちらでご用意いたします。

版下データ作成と校正作業
あなたの原稿を元に印刷のためのデータを作成していきます。
版下データの段階で誤字、脱字などを確認いただき訂正(文字校正) をします。 カラーの場合は色の状態の確認作業(色校正)もあります。

印刷
校正に基づき版下データを訂正し、再度確認のうえ印刷にかかります。

製本
当社独自の自動製本ラインにて、製本・仕上げをします。
納品
あなたの本の完成です。
自費出版する人が増えてます。
出版なされる本も、自分の歩んできた人生を振り返る自分史や、小説、詩、短歌、俳句、エッセイなど文字中心の作品から、写真集や画集、絵本などビジュアルなものまで多彩です。
また、私家本なのか、流通に乗せて、一般の方にも読んでいただこうとするのか、本の大きさは、本にするためには、どれくらいの原稿量が必要なのか、部数は、印刷方法は、カラーにするのか、モノクロにするのかなどなど、1冊の本を作り上げていくためには、決まりごとや、注意しなければならない点などが、結構たくさんあります。特に、流通ルートに乗せようとするのであれば、避けなければならない表現などもあって、編集者とのタッグがとても重要になってきます。

まずは、お気軽にお問合せください。
結書房では、経験豊かな編集スタッフが親切丁寧にご相談を承り、適切なアドバイスをさせていただきます。

著者と編集者は、作詞作曲者と編曲者の関係に似ています。どんな良い曲でも、アレンジが悪いとヒットしません。
何をどのように読ませて、あるいは見せていくのか。実は結構重要なのです。読者をグイグイ引き込んでいくのか、どうか。もちろん、著者の力、内容によるものですが、それに編集=アレンジの力が加わって初めて、力のある書籍になっていくのです。

そこに、出版社が扱う自費出版の強さがあります。
YUISHOBO Inc.